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引用元: 今まで生きてきて凄く衝撃的だった体験 その18

626: 名無しさん@おーぷん 2017/06/03(土)15:01:18 ID:4zz
※汚物注意!


簡単に言うと、数年ぶりに父の部屋に入ったら、ほぼ廃墟になってて衝撃を受けた。
うちの家は敷地面積が狭いかわりに三階建てになっている。お風呂と私の部屋は一階、リビングは二階、三階は父の部屋と物置。
物置は元々母の部屋だったが離婚して家をでてから物置に。
私は三階に用がある事ってまずないので行くことはないのですが、飼ってる猫が病気して病院に連れて行こうとしたら父の部屋に逃げた。
それで数年ぶりに部屋に入ると・・・(以下、閲覧注意)

丸めたレシートや空のティッシュ箱はともかく、いつの物かわからないカピカピの猫の吐瀉物や排泄物、あと床の色自体くすんでた。
うまい例えが出来なくて申し訳ないのですが、家や建物の中って当然ですが"屋内"という感じがしますが、廃墟の中って屋根の下なのに"屋外"って感覚になりませんか?靴を履いて歩きたい感じというか。
同じ家の中なのにこの一室だけはこの家じゃない、というような感じだったんですよね。

その日一日中「私が掃除したほうがいいのか?」とモヤモヤしていたら、父が窓を開けて仕事へ行き、そんな日に限って嵐のような大雨。
部屋が水浸し。それはいい。水が茶色い。なぜだ。これふやけた吐瀉物&排泄物だ。
無神論者の私だが神が「お前が掃除するんだ」と言ってるのか思い慌てて掃除開始です。
外で使っているサンダルを部屋で履き、こびりついてとれない吐瀉物を足でガシガシして剥ぎ取り、排泄物を紙で取ってトイレに流し、バケツの水は吐瀉排泄水で濃い茶色で底が見えない。

・・・という
・数年三階に行ってなかった事実・廃墟級に汚い部屋・タイミングよく来た嵐・慣れて吐瀉排泄水を素手で触っていた自分
など、2日間で色んな衝撃を受けた。

汚い話失礼いたしました

627: 名無しさん@おーぷん 2017/06/03(土)15:53:19 ID:n48
>>626
そんな状況の部屋で寝起きしてる人がリビングとか廊下行ったり来たりしてたんだよね(鳥肌
臭いとか何も感じなかったの?

628: 名無しさん@おーぷん 2017/06/03(土)16:25:19 ID:4zz
汚れや臭いは何も感じませんでした。

しいて言うなら、昔はよく部屋にいたのに最近は休日など家にいる時、ほぼ部屋に入らずリビングにいるのでおかしいなとは思っていました。
自分でもあの部屋は嫌だと思ってたんかい!

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